電車、悲しい話と恐い話。

By エックン on 2007.08.31 Fri - 14:14  |   No Comments   |   Facebook

JR宝塚線での悲しいニュース。

31日午前6時10分ごろ、兵庫県尼崎市のJR宝塚線・塚口駅構内で、同駅発京田辺行き普通電車(7両編成)の運転室が便で汚れているのを、運転士が見つけた。清掃したが悪臭が消えず、この車両の運転をとりやめた。
JR西日本によると、同駅まで乗車していた車掌が「我慢しきれずもらした」と話しているという。上下4本が運休、約1700人に影響があった。

京王線の恐いニュース。

昨年11月、東京都杉並区の京王線(下高井戸―桜上水間)で普通列車(8両)が踏切内に止まっていた乗用車に衝突、脱線した事故で、国土交通省航空・鉄道事故調査委員会は31日、運転士(32)が眠気を催し、停止信号に気づくのとブレーキが遅れた可能性が高いとする調査報告書を冬柴国交相に提出した。
報告書によると、運転士はこの日正午に出勤し、午後11時3分新宿発のこの列車が最後の乗務だった。運転士は「下高井戸駅停車中に強い眠気を感じた」と証言。

ウンチはしょうがなくない??
でも確かに臭いのは支障きたすからね。
あと京王線こえー。
人の命を乗せてることを忘れないでクレッ!

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