世界最高峰、33年間に1.3メートル低く 温暖化で

By エックン on 2004.08.19 Thu - 11:03  |   Facebook

中国科学院青蔵高原研究所の姚檀棟局長は、このほど開かれた国際学術シンポジウムで、世界最高峰の珠穆朗瑪峰(チョモランマ)の標高が低くなりつつあることを発表した。原因は地球温暖化による氷河後退という。観測によると、珠穆朗瑪峰の頂上は1966年から1999年までの33年間で1.3メートル低くなり、現在もさらに低くなり続けている。(編集NA)
人民網日本語版」2004年8月16日

ぎゃおーん!チョモランマが溶けてゆく〜!
やっぱり「打ち水大作戦」で気温下げた方がイイよ〜!

チョモランマ

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